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Events & Exhibitions
StarmのAI作品を発表・展示した主なイベント・展覧会の記録です。
「AI×kawaiiの融合!」の表現を紹介してきた活動履歴をまとめています


作品放映:東京AI祭 2025 サテライト会場
イベント名: 東京AI祭 2025 サテライト会場
会場: SHIBUYA XXI(東京都渋谷区)
開催日時: 2025年10月4日(土)〜5日(日)
出展内容:
東京AI祭サテライト会場「SHIBUYA XXI」にて、Starmの動画作品を特別上映。
AIによる映像表現を通して“デジタルと感情の融合”をテーマに、
未公開作品『STAREM BACK』を含む映像集を放映しました。
本イベントでは、初めてのヴィジュアルジョッキー(VJ)用映像も制作し、
DJプレイのリアルタイム映像演出としても使用されました。
「Starmの作品はデジタルサイネージとの相性が良い」という言葉をきっかけに、
一年越しに叶った渋谷での映像上映。
自身のインスピレーションの源となる街・渋谷で、“AI×kawaii”の世界をスクリーンに投影することで、Starmが目指す“現実と幻想の交差点”を体現する機会となりました。
会場: SHIBUYA XXI(東京都渋谷区)
開催日時: 2025年10月4日(土)〜5日(日)
出展内容:
東京AI祭サテライト会場「SHIBUYA XXI」にて、Starmの動画作品を特別上映。
AIによる映像表現を通して“デジタルと感情の融合”をテーマに、
未公開作品『STAREM BACK』を含む映像集を放映しました。
本イベントでは、初めてのヴィジュアルジョッキー(VJ)用映像も制作し、
DJプレイのリアルタイム映像演出としても使用されました。
「Starmの作品はデジタルサイネージとの相性が良い」という言葉をきっかけに、
一年越しに叶った渋谷での映像上映。
自身のインスピレーションの源となる街・渋谷で、“AI×kawaii”の世界をスクリーンに投影することで、Starmが目指す“現実と幻想の交差点”を体現する機会となりました。


AI ART TOKYO 2025「Kawaii Wonderland」
イベント名:AI ART TOKYO 2025「Kawaii Wonderland」
会場: ヒルトン東京 B1F ヒルトピア アートスクエア
開催日時: 2025年10月16日-21日
タイトル:東京魔法電話 -Tokyo Magical phone-
AIクリエイター Starm は、AIと人の共創によって生まれる“AI × kawaiiの融合!”をテーマに出展。
展示では、AIが描き出す幻想的な色彩と、リアルに触れられるアートの境界を探求しました。
ハイクオリティなジークレー印刷に、自身のルーツでありインスピレーションの源でもあるアクリル素材やグリッターを組み合わせ、デジタルと手仕事の境界を越えた“唯一無二の作品”へと仕上げました。
会場: ヒルトン東京 B1F ヒルトピア アートスクエア
開催日時: 2025年10月16日-21日
タイトル:東京魔法電話 -Tokyo Magical phone-
AIクリエイター Starm は、AIと人の共創によって生まれる“AI × kawaiiの融合!”をテーマに出展。
展示では、AIが描き出す幻想的な色彩と、リアルに触れられるアートの境界を探求しました。
ハイクオリティなジークレー印刷に、自身のルーツでありインスピレーションの源でもあるアクリル素材やグリッターを組み合わせ、デジタルと手仕事の境界を越えた“唯一無二の作品”へと仕上げました。


放映実績|AI劇場(AI gekijo 2025)
作品名:Starmsyndrome
イベント名:AI gekijo 2025
開催日時:2025年8月10日
会場:秋葉原UDXシアター(東京・秋葉原)
主催:Benevo株式会社(クラウドファンディングでチケット販売)
概要
生成AIによる映像作品を映画館スクリーンで上映するイベント「AI gekijo 2025」にて、本作『Starmsyndrome』を上映。
SNSに埋もれがちなAI映像を“映画的体験”として提示する趣旨に共鳴し、上映時間等を再調整して、劇場鑑賞に最適化。
“自己表現の衝動”そのものを核に、Starm特有のAI × kawaii表現を映画空間へ拡張しました。
イベント名:AI gekijo 2025
開催日時:2025年8月10日
会場:秋葉原UDXシアター(東京・秋葉原)
主催:Benevo株式会社(クラウドファンディングでチケット販売)
概要
生成AIによる映像作品を映画館スクリーンで上映するイベント「AI gekijo 2025」にて、本作『Starmsyndrome』を上映。
SNSに埋もれがちなAI映像を“映画的体験”として提示する趣旨に共鳴し、上映時間等を再調整して、劇場鑑賞に最適化。
“自己表現の衝動”そのものを核に、Starm特有のAI × kawaii表現を映画空間へ拡張しました。


出展実績|HandMade In Japan Fes2025
イベント名:ハンドメイドインジャパンフェス
会場:東京ビッグサイト
開催日時:2025年7月20日
出展コンセプト:「私を壊し、私を創る。—AIと再び輝く魔法。—」
AIクリエイター Starm が手がけるメインビジュアルは、幻想の世界を切り開く一振りの〈魔法のステッキ〉。
それは、固定観念を打ち砕き、新たな光をまとうためにAIから生まれた道具です。
この出展では、このビジュアルを軸に 「AI × kawaii」 の世界観を“グッズ”として立ち上げました。
本ブースは、Starmはじめてのリアルイベントでのグッズ販売出展。
アイデアの発想、デザイン設計、プロンプト検証、発注管理、品質チェック、パッケージング——すべてをゼロから一貫制作しています。
会場では、什器の質感や高低差、配色、ライティングまでこだわり、世界観が没入できるディスプレイを構築しました。
かつて否定された自分の「kawaii」。
今はAIの魔法で肯定し直す——それが「スタームセカイ」。
東京という舞台で、もう一度、あなたも、私も、自分らしく光る。その願いをグッズに託し、ここに提示します。
手に取った小さなきらめきが、日常のフレームをそっと塗り替えますように。
Starm —「私を壊し、私を創る。」そして、再び輝く。
会場:東京ビッグサイト
開催日時:2025年7月20日
出展コンセプト:「私を壊し、私を創る。—AIと再び輝く魔法。—」
AIクリエイター Starm が手がけるメインビジュアルは、幻想の世界を切り開く一振りの〈魔法のステッキ〉。
それは、固定観念を打ち砕き、新たな光をまとうためにAIから生まれた道具です。
この出展では、このビジュアルを軸に 「AI × kawaii」 の世界観を“グッズ”として立ち上げました。
本ブースは、Starmはじめてのリアルイベントでのグッズ販売出展。
アイデアの発想、デザイン設計、プロンプト検証、発注管理、品質チェック、パッケージング——すべてをゼロから一貫制作しています。
会場では、什器の質感や高低差、配色、ライティングまでこだわり、世界観が没入できるディスプレイを構築しました。
かつて否定された自分の「kawaii」。
今はAIの魔法で肯定し直す——それが「スタームセカイ」。
東京という舞台で、もう一度、あなたも、私も、自分らしく光る。その願いをグッズに託し、ここに提示します。
手に取った小さなきらめきが、日常のフレームをそっと塗り替えますように。
Starm —「私を壊し、私を創る。」そして、再び輝く。


出展実績|#SOZOフェス2025
イベント名:#SOZOフェス2025
開催日時:2025年2月15日
会場:東京ガーデンテラス紀尾井町・紀尾井タワー/LINEヤフー本社オフィス内 LODGE
主催:株式会社海馬(カイバ)
■出展内容(Starmブース)
個別ブースにてオリジナル映像を継続放映。
・AIMV作品『Metamorphosis Tokyo』を中心とした過去作品を編集して放映し、AI × kawaii の世界観をループ構成で提示。
・オリジナルパンフレットを配布(世界観・制作フロー・使用AIの要約)。
・会場限定シールを配布(来場記念・SNS導線設計)。
■クリエイティブ・ノート(当日の工夫)
・『Metamorphosis Tokyo』の都市変容×きらめきを核に、既存作のハイライトを再編集して没入感を強化。
・会場照度に合わせたコントラスト/彩度/ハイライト耐性の再調整。
・小規模空間での視線誘導を意識し、ディスプレイメインとなる配置でブース体験を最適化。
開催日時:2025年2月15日
会場:東京ガーデンテラス紀尾井町・紀尾井タワー/LINEヤフー本社オフィス内 LODGE
主催:株式会社海馬(カイバ)
■出展内容(Starmブース)
個別ブースにてオリジナル映像を継続放映。
・AIMV作品『Metamorphosis Tokyo』を中心とした過去作品を編集して放映し、AI × kawaii の世界観をループ構成で提示。
・オリジナルパンフレットを配布(世界観・制作フロー・使用AIの要約)。
・会場限定シールを配布(来場記念・SNS導線設計)。
■クリエイティブ・ノート(当日の工夫)
・『Metamorphosis Tokyo』の都市変容×きらめきを核に、既存作のハイライトを再編集して没入感を強化。
・会場照度に合わせたコントラスト/彩度/ハイライト耐性の再調整。
・小規模空間での視線誘導を意識し、ディスプレイメインとなる配置でブース体験を最適化。


出展実績|PASSAGE by ALL REVIEWS(東京都神保町)
出展実績|PASSAGE by ALL REVIEWS(東京都神保町)
「AIkawaiinails — AI生成画像ネイルデザイン集」 販売出展
世界一の本の街・神保町の共同書店「PASSAGE by ALL REVIEWS」にて、
AIで制作したネイルデザインアートをまとめた自主制作本を2024年に期間限定で販売。
AIが描き出す質感・光沢・色彩の美しさを“ネイル”という小さなキャンバスに落とし込み、現実のファッションとデジタルアートのあいだにある“kawaiiの新しいかたち”を提案しました。
店内の一棚をStarmの世界観で装飾し、
訪れた人がAIアートを“本として手に取る”体験を届ける試みとして展開。
アートブックとしてだけでなく、AI×ファッションの融合をテーマにしたクリエイティブ・リサーチ作品でもあります。
「AIkawaiinails — AI生成画像ネイルデザイン集」 販売出展
世界一の本の街・神保町の共同書店「PASSAGE by ALL REVIEWS」にて、
AIで制作したネイルデザインアートをまとめた自主制作本を2024年に期間限定で販売。
AIが描き出す質感・光沢・色彩の美しさを“ネイル”という小さなキャンバスに落とし込み、現実のファッションとデジタルアートのあいだにある“kawaiiの新しいかたち”を提案しました。
店内の一棚をStarmの世界観で装飾し、
訪れた人がAIアートを“本として手に取る”体験を届ける試みとして展開。
アートブックとしてだけでなく、AI×ファッションの融合をテーマにしたクリエイティブ・リサーチ作品でもあります。


登壇実績|AIトークイベント(オンライン)
登壇時期:2024年11月(オンライン)
登壇内容
■テーマ:「AI × kawaii の融合」を社会へ伝えるスピーチ
■目的:AIが個性や情熱を反映できる創作パートナーであることを、具体例とともに提示(プロンプト設計やデザイン選択における“好き”や経験の重要性)
■趣旨・背景
AIは無機質という先入観に対し、**AI=“人間の個性を映す鏡”**という位置づけを提案。
“技術力だけが評価軸ではない”こと、AIアートグランプリ優秀賞の経験を踏まえ、共感や感性が創作の価値を高める点を共有。
IT初心者でもAIを活用し成果を出せる可能性=創作の民主化を伝達。
メッセージの核
■AIの効率性を活かしつつ、人の手によるクリエイティビティと感性の共存を強調。
「kawaii」は見た目の可愛らしさ以上に、心を動かし、喜びを与え、未来を照らす概念であることを提起。
■所感
この登 壇は、AIによる創作が“技術者だけの領域ではない”ことを示し、Starmの理念をより明確にする転機となりました。
今後のプロジェクトやイベントへ、本スピーチで得た知見を反映していきます。
登壇内容
■テーマ:「AI × kawaii の融合」を社会へ伝えるスピーチ
■目的:AIが個性や情熱を反映できる創作パートナーであることを、具体例とともに提示(プロンプト設計やデザイン選択における“好き”や経験の重要性)
■趣旨・背景
AIは無機質という先入観に対し、**AI=“人間の個性を映す鏡”**という位置づけを提案。
“技術力だけが評価軸ではない”こと、AIアートグランプリ優秀賞の経験を踏まえ、共感や感性が創作の価値を高める点を共有。
IT初心者でもAIを活用し成果を出せる可能性=創作の民主化を伝達。
メッセージの核
■AIの効率性を活かしつつ、人の手によるクリエイティビティと感性の共存を強調。
「kawaii」は見た目の可愛らしさ以上に、心を動かし、喜びを与え、未来を照らす概念であることを提起。
■所感
この登 壇は、AIによる創作が“技術者だけの領域ではない”ことを示し、Starmの理念をより明確にする転機となりました。
今後のプロジェクトやイベントへ、本スピーチで得た知見を反映していきます。
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